[2012年05月20日(日) ]
『シティハウス志村三丁目ザ・レジデンス』現地から自転車で約5分の『植村冒険館』(約870m、徒歩11分)に行ってきました

植村直己さんと言えば、世界を股に掛けて数々の偉業を成し遂げた日本が誇る冒険家であり、
また、第4代目国民栄誉賞受賞者
でもあります。
ところでなぜ『植村冒険館』が板橋区にあるのか皆様ご存知ですか
冬季マッキンリー単独登頂
に成功したもののその後遭難してしまう1984年までの15年間、
植村さんが居を構え冒険活動の拠点にしていたのが板橋区だったのです。
エベレスト登頂(日本人初)
や北極点単独犬ゾリ到達(世界初)
等、毎年のように海外へ飛び出していながら、一方で日本に戻れば次の冒険の調査や準備、執筆活動、スポンサーとの打合せ等多忙を極めていたとのこと。
植村さんのように、世界と日本の都心を活躍の場にする方にとって板橋区はとても便利な立地であるとも言えます。
『シティハウス志村三丁目ザ・レジデンス』より徒歩7分の『志村三丁目駅』から世界への玄関口
『成田空港駅』までは、なんと最短57分!!
@都営三田線『志村三丁目』⇒【14分】⇒都営三田線『巣鴨駅』
AJR『巣鴨駅』⇒【7分】⇒JR『日暮里駅』
B京成電鉄『日暮里駅』⇒【36分】⇒京成電鉄『成田空港駅』
※乗換、待ち時間等含まず
また、ご存知のように『志村三丁目駅』から日本のビジネス街を代表する『大手町駅』まではダイレクトアクセス26分!!
このアクセスの良さが板橋区の中でも都営三田線が実力派に好まれている所以です
さて、話は『植村冒険館』。今は植村さんご本人が自宅押入れにしまわれていた冒険の思い出の品々が展示されています。
なかでも印象的だったのは、世界5大陸最高峰の頂上で採取した石を細かく砕き、それらを混ぜて焼いたという植村さんお手製の ぐい飲み。
これぞOnly One
この他にもここでしか閲覧できない写真や冒険道具等がたくさんありましたので、皆様も是非一度『植村冒険館』をご覧になることを心よりお勧めします
【植村冒険館】
〒174-0046
東京都板橋区蓮根2-21-5

植村直己さんと言えば、世界を股に掛けて数々の偉業を成し遂げた日本が誇る冒険家であり、
また、第4代目国民栄誉賞受賞者
でもあります。ところでなぜ『植村冒険館』が板橋区にあるのか皆様ご存知ですか

冬季マッキンリー単独登頂
に成功したもののその後遭難してしまう1984年までの15年間、植村さんが居を構え冒険活動の拠点にしていたのが板橋区だったのです。
エベレスト登頂(日本人初)
や北極点単独犬ゾリ到達(世界初)
等、毎年のように海外へ飛び出していながら、一方で日本に戻れば次の冒険の調査や準備、執筆活動、スポンサーとの打合せ等多忙を極めていたとのこと。植村さんのように、世界と日本の都心を活躍の場にする方にとって板橋区はとても便利な立地であるとも言えます。
『シティハウス志村三丁目ザ・レジデンス』より徒歩7分の『志村三丁目駅』から世界への玄関口
『成田空港駅』までは、なんと最短57分!!@都営三田線『志村三丁目』⇒【14分】⇒都営三田線『巣鴨駅』
AJR『巣鴨駅』⇒【7分】⇒JR『日暮里駅』
B京成電鉄『日暮里駅』⇒【36分】⇒京成電鉄『成田空港駅』
※乗換、待ち時間等含まず
また、ご存知のように『志村三丁目駅』から日本のビジネス街を代表する『大手町駅』まではダイレクトアクセス26分!!
このアクセスの良さが板橋区の中でも都営三田線が実力派に好まれている所以です

さて、話は『植村冒険館』。今は植村さんご本人が自宅押入れにしまわれていた冒険の思い出の品々が展示されています。
なかでも印象的だったのは、世界5大陸最高峰の頂上で採取した石を細かく砕き、それらを混ぜて焼いたという植村さんお手製の ぐい飲み。
これぞOnly One

この他にもここでしか閲覧できない写真や冒険道具等がたくさんありましたので、皆様も是非一度『植村冒険館』をご覧になることを心よりお勧めします

【植村冒険館】
〒174-0046
東京都板橋区蓮根2-21-5
Posted at 10:31
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恵まれ、うららかな春の暖かい陽気の中でや
模擬店や子供向けの
エアーで膨らませた遊具,フリーマーケットや地域のかたのダンス等の発表会で、たくさんの家族連れで大賑わいでした。
自転車をテーマに投稿しましたが、
路線バスについて投稿いたします。
雪や
雨の日です。
慌てる心配も無くなり、お出かけ先によっては
携帯・スマホでも確認出来、時間も有効に使えます。
乗り遅れた際も池袋駅より
深夜バスも
地下鉄も良いですが、
とあとで後悔しないために、









